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4月 17, 2014 / 1 リアクション
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Vinca minor ‘Ralph Shugart’
4月 16, 2014

Vinca minor ‘Ralph Shugart’

Vinca minor ‘Ralph Shugart’
4月 16, 2014 / 1 リアクション

Vinca minor ‘Ralph Shugart’

4月 16, 2014 / 1 リアクション

Still world is Beautiful -それでも世界は美しい-
Song of insertion ″ Beautiful Rain ″ アメフラシの歌~Beautiful Rain~

思い出のマニーWhen Marnie Was There
" Girl I love you. " 
Studio Ghibli. animation new!http://marnie.jp/index.html
4月 16, 2014 / 2 リアクション

思い出のマニー
When Marnie Was There

Girl I love you. 

Studio Ghibli. animation new!
http://marnie.jp/index.html

思い出のマニーWhen Marnie Was There
" There is amagical circle invisible to the naked eye in this world. “
ジブリ最新作 7月19日(土)全国ロードショーhttp://marnie.jp/index.html
4月 16, 2014 / 6 リアクション

思い出のマニー
When Marnie Was There

There is amagical circle invisible to the naked eye in this world. “

ジブリ最新作 7月19日(土)全国ロードショー
http://marnie.jp/index.html

4月 16, 2014 / 10 リアクション
4月 16, 2014 / 1 リアクション
4月 16, 2014
【報道ステーション】せっかく取材したのに東京の汚染は全面カットだった!
http://after311.info/radioactivity/post-3403/http://www.jimmin.com/htmldoc/151101.htm
ちょうど1ヶ月ほど前になりますが、3月11日に放送された報道ステーションをご覧になったでしょうか? 僕はリアルタイムでは見れなかったのですが、録画しておいたので数日後に見ることができました。  ほとんど大手メディアに出ることのない、福島県の子どもたちの甲状腺がんに関するレポートだったのですが、放送後からネットの中では「古館よくやった!」というニュアンスの意見が多かったように思います。  しかし、その放送内容は取材したすべてが放送されたわけではなく、敢えて伏せられた情報があったということです。
じわじわ進行する内部被ばくを黙殺する巧妙な安全キャンペーン  福島・関東で放射能による子どもの健康被害が増え続けている。だが国・行政による情報隠しと対応の遅れは深刻だ。特に関東は意識されること自体が少ない。川根さんは中学校の理科の教員で、今回の地震後にすぐ「放射線測定メール」を発信し、友人と「内部被ばくを考える市民研究会」を2011年8月に立ち上げた。日々接する子どもたちへの被ばくの広がり、教育現場での困難、今後について話を聞いた。
川根「放射能防護プロジェクト」に参加している三田茂さんという医師がいます。この3月に小平市の病院を閉院して、東京から岡山へ移住することを決断されています。今年3月11日に、『報道ステーション』で古舘伊知郎さんが甲状腺がんの特集をやりました。古舘さんは三田先生にも取材に行っています。
話を聞いた古舘さんたちは驚いて、「先生の名前と顔が出るが、話していいのか」と聞きました。三田先生は「大事なことだから、きちんとした良い番組を作ってくれるなら出して構わない」と、OKを出しました。ところが、数日後に連絡が来て、「実は東京が危ないということは報道できない」と、全面カットになったそうです。福島だけの問題になってしまいました。
三田先生は、他の医師にも「甲状腺エコー検査機器を共同で買って、治療し直しましょう」と呼びかけているのですが、反応がない。多くのテレビ局や新聞社からも、「東京の子どもの健康問題はどうなっているんだ」と取材を受けていますが、一本の記事にも番組にもなっていません。今のマスメディアは、「東京は安全だ、危険なのは福島だ」という情報操作がなされているのです。=引用ここまで
4月 15, 2014 / 5 リアクション

【報道ステーション】
せっかく取材したのに東京の汚染は全面カットだった!

http://after311.info/radioactivity/post-3403/
http://www.jimmin.com/htmldoc/151101.htm

ちょうど1ヶ月ほど前になりますが、3月11日に放送された報道ステーションをご覧になったでしょうか? 僕はリアルタイムでは見れなかったのですが、録画しておいたので数日後に見ることができました。  ほとんど大手メディアに出ることのない、福島県の子どもたちの甲状腺がんに関するレポートだったのですが、放送後からネットの中では「古館よくやった!」というニュアンスの意見が多かったように思います。  しかし、その放送内容は取材したすべてが放送されたわけではなく、敢えて伏せられた情報があったということです。

じわじわ進行する内部被ばくを黙殺する巧妙な安全キャンペーン  福島・関東で放射能による子どもの健康被害が増え続けている。だが国・行政による情報隠しと対応の遅れは深刻だ。特に関東は意識されること自体が少ない。川根さんは中学校の理科の教員で、今回の地震後にすぐ「放射線測定メール」を発信し、友人と「内部被ばくを考える市民研究会」を2011年8月に立ち上げた。日々接する子どもたちへの被ばくの広がり、教育現場での困難、今後について話を聞いた。

川根
「放射能防護プロジェクト」に参加している三田茂さんという医師がいます。この3月に小平市の病院を閉院して、東京から岡山へ移住することを決断されています。今年3月11日に、『報道ステーション』で古舘伊知郎さんが甲状腺がんの特集をやりました。古舘さんは三田先生にも取材に行っています。

話を聞いた古舘さんたちは驚いて、「先生の名前と顔が出るが、話していいのか」と聞きました。三田先生は「大事なことだから、きちんとした良い番組を作ってくれるなら出して構わない」と、OKを出しました。ところが、数日後に連絡が来て、「実は東京が危ないということは報道できない」と、全面カットになったそうです。福島だけの問題になってしまいました。

三田先生は、他の医師にも「甲状腺エコー検査機器を共同で買って、治療し直しましょう」と呼びかけているのですが、反応がない。多くのテレビ局や新聞社からも、「東京の子どもの健康問題はどうなっているんだ」と取材を受けていますが、一本の記事にも番組にもなっていません。今のマスメディアは、「東京は安全だ、危険なのは福島だ」という情報操作がなされているのです。=引用ここまで